
 |

 |

ロンボク島スラパラン空港から車で約25分〜35分。
チャッラヌガラ地区にあるロンボク島ヒンドゥー教の
総本山であるメル寺院。
1720年にバリ島のカラン王子によって建てられた寺院です |

 |
寺院入口は、バリ島を思わせる立派な割れ門が。ここロンボク島にはバリ王朝の統治時代に建てられた寺院がいくつか残っています。 |
 |

 |
ヒンドゥー教寺院の特徴としては、どの入口前にも守り神である石造が置かれている事。ここメル寺院にも、正面の割れ門の前、敷地内それぞれの入口前で、数々の石造たちが寺院を守っています。 |
 |

|
 |
1 / 2 次へ |
|